斎藤佑樹投手もベッカムカプセルで疲労回復?!
早稲田実業が今年の夏の甲子園を制しましたね。
延長十五回決勝引き分け再試合。
すごい試合でした・・・
ハンカチ王子と呼ばれている斎藤佑樹投手の青いタオルハンカチも
かなり話題となっていますが「ベッカムカプセル」も
たくさんのメディアで取り上げられていますね。
☆斎藤佑樹投手とは
通称「ハンカチ王子」。
右投右打、ポジションは投手。
1988年6月6日生まれ。群馬県太田市出身。
延長15回の死闘を演じて宿舎に戻った日、早稲田実の選手は交代で、
「ベッカムカプセル」の中に入ったらしいです。
カプセルは1人が横になって入れる程度の大きさでカプセルの中に
1時間前後いることで酸素を多く体内に取り入れ、疲労を
回復するとのことです。
「センバツの時は使っていなかったが、今回は体の回復度合いが違う」
と斎藤佑樹投手談。
☆ベッカムカプセルとは・・・
イングランドのベッカム選手が2002年のワールドカップで
直前に足を骨折し、その骨折を一時も早く治すために
高濃度・高気圧カプセルで治療したことから
「ベッカムカプセル」と言われるようになったそうです。
ベッカムカプセルは高気圧・高濃度酸素カプセルで
1時間ほどカプセルの中に横たわっているだけで
疲労回復、健康増進、アンチエイジングなどの様々な効果が
あるそうです。
「ベッカムカプセル」は販売されているのですが
高いです~~
私には到底買えません・・・でも欲しい・・・
ちなみに↓
ベッカムカプセルが体験出来るサロン
